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Reservation

予約システム設定・
運用代行

予約の入口を整えて、取りこぼしを減らす

予約システム設定・運用代行は、訪日客や多言語での予約の取りこぼしを減らしたい飲食店・サロンのための、設定と運用の支援です。インバウンドマーケティングジャパン(IMJ)が、TableCheck・エビカ(ebica)・リザービアなどの予約システムの選定相談から、初期設定、Googleマップや自社サイトからの予約導線の連携、月次のレポートまで支援します。

Pain Points

こんな状態なら、
ご相談ください。

  • 訪日客や海外のお客様から予約を取りたいが、予約ページが日本語だけになっている

    私たちの対応予約の入口が日本語だけだと、来日前の予約を取りこぼします。多言語で予約できる形に、予約システムの設定から整えます。

  • Googleマップや自社サイト、Instagramから、予約までたどり着けない

    私たちの対応見つけてもらった先に予約ボタンがないと、そこで離脱します。各接点から同じ予約ページにつながるよう、導線を整理します。

  • 無断キャンセル(ノーショー)が多いが、予約システムの設定を見直せていない

    私たちの対応事前決済やキャンセルポリシーの設定、予約確認の連絡など、システム側でできる対策から整理します。

  • 予約が複数の媒体に分かれていて、台帳や席の在庫が一元化できていない

    私たちの対応電話・自社サイト・予約媒体からの予約を、どこで受けてどこに集めるかを整理し、在庫(席)が食い違わない運用に落とします。

対象予約の取りこぼしを減らしたい飲食店・サロン。訪日客・多言語の予約受付、Googleマップなどからの予約導線、ノーショー対策、台帳の一元化に取り組みたい店舗。

Booking Journey

見つけてもらった先で、
予約まで進める。

探した先に予約の入口があるかどうかで、予約になるかが変わります。

来日前・母国マップ・SNSで探す

Googleマップやインスタグラムで、行きたい店を探している

→
来日前・予約多言語で予約

予約ページを見て、日本語がわからなくても予約できる

→
滞在中・日本来店する

予約の内容が台帳に集まり、受け入れ準備ができている

Target

対象にしている
事業者

  • 訪日客を受け入れたい飲食店

    来日前に、多言語で予約を受け付けたい店舗。

  • 予約の導線を整えたい店舗

    Googleマップ・自社サイト・Instagramなどからの予約をまとめたい店舗。

  • 予約管理を一元化したい店舗

    電話と複数の媒体に分かれた予約を、ひとつの台帳で見たい店舗。

Scope

支援の中身

システムの選定から、設定、導線の連携、運用まで続けて行います。

  • 予約システムの選定相談

    TableCheck・エビカ(ebica)・リザービアなどから、店の業態と受け入れたいお客様に合うものを一緒に検討します。すでに使っているシステムがあれば、そのまま活かす前提で考えます。

  • 初期設定

    席・コース・営業時間・多言語の予約ページなど、予約を受け付けるための設定を行います。

  • 予約ボタンの連携

    Googleマップ(Googleで予約)や自社サイト、Instagramなどから予約ページにつなぐ設定を進めます。連携できる先は、システムごと・契約ごとに異なるため、事前に確認します。

  • 事前決済・キャンセルポリシー

    事前決済やキャンセルポリシーの設定を整えます。使える機能は、システムごと・契約ごとに異なります。

  • 在庫(席)連携の整理

    すでに使っている予約媒体との間で、席の在庫が食い違わないように、受け方と連携の範囲を整理します。

  • 運用代行と月次レポート

    コースや在庫の更新を代行し、予約データを月次でレポートします。

How We Work

進め方

  1. 01

    ヒアリング

    店の業態、席数、受け入れたい言語、いま使っている予約システムや予約媒体を伺います。

  2. 02

    システムの選定・見直し

    導入する予約システムを検討します。すでに使っている場合は、設定の見直しから始めます。

  3. 03

    初期設定

    席・コース・営業時間・多言語の予約ページ、事前決済やキャンセルポリシーを設定します。

  4. 04

    導線の連携

    Googleマップ、自社サイト、Instagramなどから、予約ページにつなぎます。

  5. 05

    運用と月次の見直し

    コースや在庫の更新を行い、予約データを月次でレポートして、設定を見直します。

FAQ

よくある質問

どの予約システムがよいですか。

店の業態や、受け入れたいお客様、すでに使っている予約媒体によって変わります。飲食店ならTableCheck・エビカ(ebica)、サロン・リラクゼーションならリザービアなどを候補に、使い方を伺ってから一緒に決めます。

すでに使っている予約システムの、設定の見直しだけでも頼めますか。

可能です。新しく入れ替えず、いまのシステムの設定や予約導線の見直しだけでも、ご相談ください。

多言語の予約に対応できますか。

多言語の予約ページの設定を支援します。対応できる言語は、予約システムによって異なります。たとえばTableCheckは、公式サイトで23言語に対応していると案内しています。

ノーショー(無断キャンセル)対策はできますか。

事前決済やキャンセルポリシーの設定など、予約システムでできる範囲を整えます。使える機能は、システムごと・契約ごとに異なります。

店側の負担はどのくらいですか。

初期設定とその後の更新は、IMJが進めます。席やコースの変更など、店側にしか決められないことだけ、ご連絡をお願いします。

サロンやリラクゼーションの予約も頼めますか。

頼めます。美容・リラクゼーション・治療院向けの予約システムでは、リザービアなどを候補にします。

Contact

訪日インバウンドのことなら、
まずIMJに。

集客から受け入れ、リピートまで、どの段階のご相談でもお受けします。

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